市役所前集合 中之島公会堂 バラ園にて この頃になると、さすが大阪市内かと思わせる良い天気になった。 太陽も春を思わせる陽光を燦々と降り注いでくれた。 少し汗ばむ気温に、足取りが速くなる。 先頭にスピードを落とすように指示するも、直ぐに速くなる。 仕方ないかと後を振り向くと、結構長い行列になっている。 ここが有名な桜の通り抜けのところ?ここが最近完成した桜ノ宮大橋 (銀橋)なの?とか、また最近まで私はこの近所で働いていたから詳し いよとか、感心したり自慢したりのウォ-キングだ。 道は一本道なので迷うこともない、と自然体に任せる。 途中、帝国ホテル裏でトイレ休憩をとり、売店でパンを買う人、お茶 やジュースを飲む人、トイレをすませる人など、それぞれひと休み。 休憩も終え、毛馬閘門に向けて再出発。 平日なのでウォーキングする人も少ない中、オシャベリしながらのん びりウォ-キング、これもまた楽しいものだ。 水上バスとユリカモメ ひとやすみ 12時30分、到着後すぐにお決まりの 昼食タイム。 この頃になってお天気が急変し、小雪が チラチラしだした。 早々に昼食を済ませ閘門の見学に向かう。 事も有ろうか一日に数回しか稼動しない、めったに見られない閘門が 稼動しているではないか!!!。 正に「通信」で説明したあのパナマ運河そのものが、目の前で繰り広 げられているではないか!!。 参加者は感動に包まれている。 新淀川と大川(旧淀川)の水位差を解消する閘門、また大阪市内での 洪水抑止を計っている閘門を説明するが、私自信も初めての経験なので 興奮している。 通過する船と毛馬閘門 しばらくして数隻の船が通過するのを確認したあと、閘門を背にして 一路大阪城を目指す。 川崎橋で帰奈する人、大阪城へ行く人に分かれ、解散とする。 大阪城では梅がちらほら咲いていて、梅林まつり?が開かれていた。 大阪城公園の梅はいまから つぼみの木も多く、少し早い気がするが春を先取りした気分で、帰路 に着いたのが午後3時丁度だった。 スタッフの皆さん、ご苦労さまでした。 以上 文:赤尾 忠彦/写真:吉川 久夫 解説:閘門(こうもん) 水位の差の大きい運河や河川に、船舶を通過させるために設ける 装置で、高低の差が大きい水面を閘門扉(こうもんぴ)で仕切り、水 位を同じに調節して船舶を進ませる。 管理人
この頃になると、さすが大阪市内かと思わせる良い天気になった。 太陽も春を思わせる陽光を燦々と降り注いでくれた。 少し汗ばむ気温に、足取りが速くなる。 先頭にスピードを落とすように指示するも、直ぐに速くなる。 仕方ないかと後を振り向くと、結構長い行列になっている。 ここが有名な桜の通り抜けのところ?ここが最近完成した桜ノ宮大橋 (銀橋)なの?とか、また最近まで私はこの近所で働いていたから詳し いよとか、感心したり自慢したりのウォ-キングだ。 道は一本道なので迷うこともない、と自然体に任せる。 途中、帝国ホテル裏でトイレ休憩をとり、売店でパンを買う人、お茶 やジュースを飲む人、トイレをすませる人など、それぞれひと休み。 休憩も終え、毛馬閘門に向けて再出発。 平日なのでウォーキングする人も少ない中、オシャベリしながらのん びりウォ-キング、これもまた楽しいものだ。 水上バスとユリカモメ ひとやすみ 12時30分、到着後すぐにお決まりの 昼食タイム。 この頃になってお天気が急変し、小雪が チラチラしだした。 早々に昼食を済ませ閘門の見学に向かう。 事も有ろうか一日に数回しか稼動しない、めったに見られない閘門が 稼動しているではないか!!!。 正に「通信」で説明したあのパナマ運河そのものが、目の前で繰り広 げられているではないか!!。 参加者は感動に包まれている。 新淀川と大川(旧淀川)の水位差を解消する閘門、また大阪市内での 洪水抑止を計っている閘門を説明するが、私自信も初めての経験なので 興奮している。 通過する船と毛馬閘門 しばらくして数隻の船が通過するのを確認したあと、閘門を背にして 一路大阪城を目指す。 川崎橋で帰奈する人、大阪城へ行く人に分かれ、解散とする。 大阪城では梅がちらほら咲いていて、梅林まつり?が開かれていた。 大阪城公園の梅はいまから つぼみの木も多く、少し早い気がするが春を先取りした気分で、帰路 に着いたのが午後3時丁度だった。 スタッフの皆さん、ご苦労さまでした。 以上 文:赤尾 忠彦/写真:吉川 久夫 解説:閘門(こうもん) 水位の差の大きい運河や河川に、船舶を通過させるために設ける 装置で、高低の差が大きい水面を閘門扉(こうもんぴ)で仕切り、水 位を同じに調節して船舶を進ませる。 管理人
水上バスとユリカモメ ひとやすみ 12時30分、到着後すぐにお決まりの 昼食タイム。 この頃になってお天気が急変し、小雪が チラチラしだした。 早々に昼食を済ませ閘門の見学に向かう。 事も有ろうか一日に数回しか稼動しない、めったに見られない閘門が 稼動しているではないか!!!。 正に「通信」で説明したあのパナマ運河そのものが、目の前で繰り広 げられているではないか!!。 参加者は感動に包まれている。 新淀川と大川(旧淀川)の水位差を解消する閘門、また大阪市内での 洪水抑止を計っている閘門を説明するが、私自信も初めての経験なので 興奮している。 通過する船と毛馬閘門 しばらくして数隻の船が通過するのを確認したあと、閘門を背にして 一路大阪城を目指す。 川崎橋で帰奈する人、大阪城へ行く人に分かれ、解散とする。 大阪城では梅がちらほら咲いていて、梅林まつり?が開かれていた。 大阪城公園の梅はいまから つぼみの木も多く、少し早い気がするが春を先取りした気分で、帰路 に着いたのが午後3時丁度だった。 スタッフの皆さん、ご苦労さまでした。 以上 文:赤尾 忠彦/写真:吉川 久夫 解説:閘門(こうもん) 水位の差の大きい運河や河川に、船舶を通過させるために設ける 装置で、高低の差が大きい水面を閘門扉(こうもんぴ)で仕切り、水 位を同じに調節して船舶を進ませる。 管理人
12時30分、到着後すぐにお決まりの 昼食タイム。 この頃になってお天気が急変し、小雪が チラチラしだした。 早々に昼食を済ませ閘門の見学に向かう。 事も有ろうか一日に数回しか稼動しない、めったに見られない閘門が 稼動しているではないか!!!。 正に「通信」で説明したあのパナマ運河そのものが、目の前で繰り広 げられているではないか!!。 参加者は感動に包まれている。 新淀川と大川(旧淀川)の水位差を解消する閘門、また大阪市内での 洪水抑止を計っている閘門を説明するが、私自信も初めての経験なので 興奮している。 通過する船と毛馬閘門 しばらくして数隻の船が通過するのを確認したあと、閘門を背にして 一路大阪城を目指す。 川崎橋で帰奈する人、大阪城へ行く人に分かれ、解散とする。 大阪城では梅がちらほら咲いていて、梅林まつり?が開かれていた。 大阪城公園の梅はいまから つぼみの木も多く、少し早い気がするが春を先取りした気分で、帰路 に着いたのが午後3時丁度だった。 スタッフの皆さん、ご苦労さまでした。 以上 文:赤尾 忠彦/写真:吉川 久夫 解説:閘門(こうもん) 水位の差の大きい運河や河川に、船舶を通過させるために設ける 装置で、高低の差が大きい水面を閘門扉(こうもんぴ)で仕切り、水 位を同じに調節して船舶を進ませる。 管理人
事も有ろうか一日に数回しか稼動しない、めったに見られない閘門が 稼動しているではないか!!!。 正に「通信」で説明したあのパナマ運河そのものが、目の前で繰り広 げられているではないか!!。 参加者は感動に包まれている。 新淀川と大川(旧淀川)の水位差を解消する閘門、また大阪市内での 洪水抑止を計っている閘門を説明するが、私自信も初めての経験なので 興奮している。
通過する船と毛馬閘門 しばらくして数隻の船が通過するのを確認したあと、閘門を背にして 一路大阪城を目指す。 川崎橋で帰奈する人、大阪城へ行く人に分かれ、解散とする。 大阪城では梅がちらほら咲いていて、梅林まつり?が開かれていた。 大阪城公園の梅はいまから つぼみの木も多く、少し早い気がするが春を先取りした気分で、帰路 に着いたのが午後3時丁度だった。 スタッフの皆さん、ご苦労さまでした。 以上 文:赤尾 忠彦/写真:吉川 久夫 解説:閘門(こうもん) 水位の差の大きい運河や河川に、船舶を通過させるために設ける 装置で、高低の差が大きい水面を閘門扉(こうもんぴ)で仕切り、水 位を同じに調節して船舶を進ませる。 管理人
しばらくして数隻の船が通過するのを確認したあと、閘門を背にして 一路大阪城を目指す。 川崎橋で帰奈する人、大阪城へ行く人に分かれ、解散とする。 大阪城では梅がちらほら咲いていて、梅林まつり?が開かれていた。 大阪城公園の梅はいまから つぼみの木も多く、少し早い気がするが春を先取りした気分で、帰路 に着いたのが午後3時丁度だった。 スタッフの皆さん、ご苦労さまでした。 以上 文:赤尾 忠彦/写真:吉川 久夫 解説:閘門(こうもん) 水位の差の大きい運河や河川に、船舶を通過させるために設ける 装置で、高低の差が大きい水面を閘門扉(こうもんぴ)で仕切り、水 位を同じに調節して船舶を進ませる。 管理人
大阪城公園の梅はいまから つぼみの木も多く、少し早い気がするが春を先取りした気分で、帰路 に着いたのが午後3時丁度だった。 スタッフの皆さん、ご苦労さまでした。 以上 文:赤尾 忠彦/写真:吉川 久夫 解説:閘門(こうもん) 水位の差の大きい運河や河川に、船舶を通過させるために設ける 装置で、高低の差が大きい水面を閘門扉(こうもんぴ)で仕切り、水 位を同じに調節して船舶を進ませる。 管理人
つぼみの木も多く、少し早い気がするが春を先取りした気分で、帰路 に着いたのが午後3時丁度だった。 スタッフの皆さん、ご苦労さまでした。 以上 文:赤尾 忠彦/写真:吉川 久夫 解説:閘門(こうもん) 水位の差の大きい運河や河川に、船舶を通過させるために設ける 装置で、高低の差が大きい水面を閘門扉(こうもんぴ)で仕切り、水 位を同じに調節して船舶を進ませる。 管理人