「アラスカ」・・・・以前から心の底で願っていた地へ、思い切って 行く事にしたが、奇しくも歩こう会仲間の河合ご夫妻も同じツアー に申し込まれてていたことが判り、余計に期待が膨らんだ。 初日15時54分関空を飛び立ち、バンクーバーで乗り継ぎアンカレ ッジに降りたのが同日の13時45分。(日付変更線のイタズラ!) 小雨ぱらつく中、先ずは市内観光で空港横の自家用機の基地へ。 ズラリと駐機しているすぐ隣の湖には水上機も沢山あり、ガイド の話では、このアンカレッジが世界で最も自家用機が多い都市だそ うだ。 駐機場 今からフライト 釣り場はここだけ そのあと市内を流れる川、シップリークのキングサーモン釣りを 見物したが、残念ながら釣り上げるところは拝めずじまい・・・ 資源保護のため一人月間1尾に制限(どうやって調べるの?)さ れているとのこと。 あと今夜の宿泊地、アリエスカプリンスホテルに移動し、専用ロ ープウェイでホテル裏のアリエスカ山に登り、レストランで夕食を 摂ったが、遥か彼方に霞んで氷河らしきものが・・・ 明日は待望の氷河クルーズだ! ホテル レストランへ向かう ホテル全景 二日目朝ホテルの裏を散策したが、すぐ裏のスキー場には7月が 近いのに雪が沢山有り、しかも春のタンポポと秋のコスモスが同居 していて、その花の大きいこと!!! スキー場 大きな花だよ! 朝食後、今回の目玉であるプリンスウィリアム湾 氷河クルーズに出発、途中湾沿いの駐車場でトイレ 休憩した時、バスの運転手兼ガイドが流氷を拾って 来てくれた。 なんと水鳥が羽ばたいている素晴らしい流氷! このガイドにはチップを弾まなきゃー・・・ トンネルを越えたウィッティアの港から乗船し、しばらく進むと 細長い湾の両側や遥か奥の突き当りにも、あるわあるわ、未だ退化 せずにダイレクトに海中に流れ落ちているさまは、見る者を興奮さ せずにはおかない、数千万年もの大昔から今まで続いている氷河の 自己主張であろう。 河合氏と 見事な氷壁 崩れたっ!(ビデオより) 運がよければ、氷河が大音響とともに崩れ落ちるさまを見れると 言うが、わずか30分余りの待機では、多少大きな塊がドッボーンと 落ちるのが見えたくらいだった。 夕方にはアンカレッジに戻り、ハワードジョン ソンプラザホテルにて宿泊、河合ご夫妻と共に アラスカビールで氷河に乾杯!!! 三日目アラスカ鉄道の旅、あの上村直巳氏が眠るマッキンリー山 の北に広がるデナリ国立公園へ・・・ 二階展望車からの眺めは雄大で、遥か彼方には雪のマッキンリー 南面を望むことが出来た。 アンカレッジ駅 ディーゼル機関車 マッキンリーの雄姿 駅でもない所々の複線区間で何度か対向車待ちのあと、8時間後の 16時過ぎにデナリ公園駅に到着。 展望車 対向車 デナリ公園駅 泊りはデナリリバーキャビンだったが、時間が早かったので付近を 散策、すぐのところに川下りの拠点があり、足ふみポンプでボートを 膨らませていた。(ライフジャケット着て、下ってみたーぃ!) アンカレッジでもそうだったが日没は23時頃で、最も暗くなるのが 午前2時、日本では午前4時頃の明るさ、白夜ってこんなのかな? 四日目今日はいよいよマッキンリーだ。 6時20分キャビン発、約100Kmの山岳道路のバスの旅だ。 ガードレールもない細い道が広大な山間を縫って続いている、公園 内を走る唯一の道だそうだ。 出発から3時間半で目的のストニーヒルに到着、マッキンリー山の 全容がここで初めて見れるのだが、残念!雲の中だ!!! ここから直線で約60Km、山の万年雪と大気の温度差で雲が発生する するので、写真のように見れるのは年間通じて稀らしい。 対向車が来たら怖いよーっ 見えないよ! 晴れていたら 帰りは同じ道を引き返したが、王冠にちなんだクラウン山、斜面の 草の間にドールシープ(世界で唯一の野生の羊)やグリズリー(熊) 二頭の姿を見ることが出来た。 キャビンに戻ったのは予定より遅れ15時15分、ハイウェイでアンカ レッジへ・・・二日目と同じホテルでアラスカ最後の夜を過ごす。 五日目は午前中自由行動、早々にリキュール ストアの所在を確かめ、アラスカビール2本 (瓶)とウイスキーを買い、州政府の建物の前 でアラスカ最後の写真を撮る。 午後は乗り継ぎ地バンクーバーへの機中から 素晴らしい景色を眺め、空港近くのホテルに 入り、最後の夕食と短いカナダの散策。 大氷原が見える 港のレストラン 可愛い花 六日目8時半にホテル出発、11時半のフライトで帰国の途につき翌 28日14時半、無事関空に帰着した。 河合ご夫妻、楽しかったですよ、本当にありがとう! 写真:河合ご夫妻・逸見
そのあと市内を流れる川、シップリークのキングサーモン釣りを 見物したが、残念ながら釣り上げるところは拝めずじまい・・・ 資源保護のため一人月間1尾に制限(どうやって調べるの?)さ れているとのこと。 あと今夜の宿泊地、アリエスカプリンスホテルに移動し、専用ロ ープウェイでホテル裏のアリエスカ山に登り、レストランで夕食を 摂ったが、遥か彼方に霞んで氷河らしきものが・・・ 明日は待望の氷河クルーズだ! ホテル レストランへ向かう ホテル全景 二日目朝ホテルの裏を散策したが、すぐ裏のスキー場には7月が 近いのに雪が沢山有り、しかも春のタンポポと秋のコスモスが同居 していて、その花の大きいこと!!! スキー場 大きな花だよ! 朝食後、今回の目玉であるプリンスウィリアム湾 氷河クルーズに出発、途中湾沿いの駐車場でトイレ 休憩した時、バスの運転手兼ガイドが流氷を拾って 来てくれた。 なんと水鳥が羽ばたいている素晴らしい流氷! このガイドにはチップを弾まなきゃー・・・ トンネルを越えたウィッティアの港から乗船し、しばらく進むと 細長い湾の両側や遥か奥の突き当りにも、あるわあるわ、未だ退化 せずにダイレクトに海中に流れ落ちているさまは、見る者を興奮さ せずにはおかない、数千万年もの大昔から今まで続いている氷河の 自己主張であろう。 河合氏と 見事な氷壁 崩れたっ!(ビデオより) 運がよければ、氷河が大音響とともに崩れ落ちるさまを見れると 言うが、わずか30分余りの待機では、多少大きな塊がドッボーンと 落ちるのが見えたくらいだった。 夕方にはアンカレッジに戻り、ハワードジョン ソンプラザホテルにて宿泊、河合ご夫妻と共に アラスカビールで氷河に乾杯!!! 三日目アラスカ鉄道の旅、あの上村直巳氏が眠るマッキンリー山 の北に広がるデナリ国立公園へ・・・ 二階展望車からの眺めは雄大で、遥か彼方には雪のマッキンリー 南面を望むことが出来た。 アンカレッジ駅 ディーゼル機関車 マッキンリーの雄姿 駅でもない所々の複線区間で何度か対向車待ちのあと、8時間後の 16時過ぎにデナリ公園駅に到着。 展望車 対向車 デナリ公園駅 泊りはデナリリバーキャビンだったが、時間が早かったので付近を 散策、すぐのところに川下りの拠点があり、足ふみポンプでボートを 膨らませていた。(ライフジャケット着て、下ってみたーぃ!) アンカレッジでもそうだったが日没は23時頃で、最も暗くなるのが 午前2時、日本では午前4時頃の明るさ、白夜ってこんなのかな? 四日目今日はいよいよマッキンリーだ。 6時20分キャビン発、約100Kmの山岳道路のバスの旅だ。 ガードレールもない細い道が広大な山間を縫って続いている、公園 内を走る唯一の道だそうだ。 出発から3時間半で目的のストニーヒルに到着、マッキンリー山の 全容がここで初めて見れるのだが、残念!雲の中だ!!! ここから直線で約60Km、山の万年雪と大気の温度差で雲が発生する するので、写真のように見れるのは年間通じて稀らしい。 対向車が来たら怖いよーっ 見えないよ! 晴れていたら 帰りは同じ道を引き返したが、王冠にちなんだクラウン山、斜面の 草の間にドールシープ(世界で唯一の野生の羊)やグリズリー(熊) 二頭の姿を見ることが出来た。 キャビンに戻ったのは予定より遅れ15時15分、ハイウェイでアンカ レッジへ・・・二日目と同じホテルでアラスカ最後の夜を過ごす。 五日目は午前中自由行動、早々にリキュール ストアの所在を確かめ、アラスカビール2本 (瓶)とウイスキーを買い、州政府の建物の前 でアラスカ最後の写真を撮る。 午後は乗り継ぎ地バンクーバーへの機中から 素晴らしい景色を眺め、空港近くのホテルに 入り、最後の夕食と短いカナダの散策。 大氷原が見える 港のレストラン 可愛い花 六日目8時半にホテル出発、11時半のフライトで帰国の途につき翌 28日14時半、無事関空に帰着した。 河合ご夫妻、楽しかったですよ、本当にありがとう! 写真:河合ご夫妻・逸見
ホテル レストランへ向かう ホテル全景 二日目朝ホテルの裏を散策したが、すぐ裏のスキー場には7月が 近いのに雪が沢山有り、しかも春のタンポポと秋のコスモスが同居 していて、その花の大きいこと!!! スキー場 大きな花だよ! 朝食後、今回の目玉であるプリンスウィリアム湾 氷河クルーズに出発、途中湾沿いの駐車場でトイレ 休憩した時、バスの運転手兼ガイドが流氷を拾って 来てくれた。 なんと水鳥が羽ばたいている素晴らしい流氷! このガイドにはチップを弾まなきゃー・・・ トンネルを越えたウィッティアの港から乗船し、しばらく進むと 細長い湾の両側や遥か奥の突き当りにも、あるわあるわ、未だ退化 せずにダイレクトに海中に流れ落ちているさまは、見る者を興奮さ せずにはおかない、数千万年もの大昔から今まで続いている氷河の 自己主張であろう。 河合氏と 見事な氷壁 崩れたっ!(ビデオより) 運がよければ、氷河が大音響とともに崩れ落ちるさまを見れると 言うが、わずか30分余りの待機では、多少大きな塊がドッボーンと 落ちるのが見えたくらいだった。 夕方にはアンカレッジに戻り、ハワードジョン ソンプラザホテルにて宿泊、河合ご夫妻と共に アラスカビールで氷河に乾杯!!! 三日目アラスカ鉄道の旅、あの上村直巳氏が眠るマッキンリー山 の北に広がるデナリ国立公園へ・・・ 二階展望車からの眺めは雄大で、遥か彼方には雪のマッキンリー 南面を望むことが出来た。 アンカレッジ駅 ディーゼル機関車 マッキンリーの雄姿 駅でもない所々の複線区間で何度か対向車待ちのあと、8時間後の 16時過ぎにデナリ公園駅に到着。 展望車 対向車 デナリ公園駅 泊りはデナリリバーキャビンだったが、時間が早かったので付近を 散策、すぐのところに川下りの拠点があり、足ふみポンプでボートを 膨らませていた。(ライフジャケット着て、下ってみたーぃ!) アンカレッジでもそうだったが日没は23時頃で、最も暗くなるのが 午前2時、日本では午前4時頃の明るさ、白夜ってこんなのかな? 四日目今日はいよいよマッキンリーだ。 6時20分キャビン発、約100Kmの山岳道路のバスの旅だ。 ガードレールもない細い道が広大な山間を縫って続いている、公園 内を走る唯一の道だそうだ。 出発から3時間半で目的のストニーヒルに到着、マッキンリー山の 全容がここで初めて見れるのだが、残念!雲の中だ!!! ここから直線で約60Km、山の万年雪と大気の温度差で雲が発生する するので、写真のように見れるのは年間通じて稀らしい。 対向車が来たら怖いよーっ 見えないよ! 晴れていたら 帰りは同じ道を引き返したが、王冠にちなんだクラウン山、斜面の 草の間にドールシープ(世界で唯一の野生の羊)やグリズリー(熊) 二頭の姿を見ることが出来た。 キャビンに戻ったのは予定より遅れ15時15分、ハイウェイでアンカ レッジへ・・・二日目と同じホテルでアラスカ最後の夜を過ごす。 五日目は午前中自由行動、早々にリキュール ストアの所在を確かめ、アラスカビール2本 (瓶)とウイスキーを買い、州政府の建物の前 でアラスカ最後の写真を撮る。 午後は乗り継ぎ地バンクーバーへの機中から 素晴らしい景色を眺め、空港近くのホテルに 入り、最後の夕食と短いカナダの散策。 大氷原が見える 港のレストラン 可愛い花 六日目8時半にホテル出発、11時半のフライトで帰国の途につき翌 28日14時半、無事関空に帰着した。 河合ご夫妻、楽しかったですよ、本当にありがとう! 写真:河合ご夫妻・逸見
二日目朝ホテルの裏を散策したが、すぐ裏のスキー場には7月が 近いのに雪が沢山有り、しかも春のタンポポと秋のコスモスが同居 していて、その花の大きいこと!!! スキー場 大きな花だよ! 朝食後、今回の目玉であるプリンスウィリアム湾 氷河クルーズに出発、途中湾沿いの駐車場でトイレ 休憩した時、バスの運転手兼ガイドが流氷を拾って 来てくれた。 なんと水鳥が羽ばたいている素晴らしい流氷! このガイドにはチップを弾まなきゃー・・・ トンネルを越えたウィッティアの港から乗船し、しばらく進むと 細長い湾の両側や遥か奥の突き当りにも、あるわあるわ、未だ退化 せずにダイレクトに海中に流れ落ちているさまは、見る者を興奮さ せずにはおかない、数千万年もの大昔から今まで続いている氷河の 自己主張であろう。 河合氏と 見事な氷壁 崩れたっ!(ビデオより) 運がよければ、氷河が大音響とともに崩れ落ちるさまを見れると 言うが、わずか30分余りの待機では、多少大きな塊がドッボーンと 落ちるのが見えたくらいだった。 夕方にはアンカレッジに戻り、ハワードジョン ソンプラザホテルにて宿泊、河合ご夫妻と共に アラスカビールで氷河に乾杯!!! 三日目アラスカ鉄道の旅、あの上村直巳氏が眠るマッキンリー山 の北に広がるデナリ国立公園へ・・・ 二階展望車からの眺めは雄大で、遥か彼方には雪のマッキンリー 南面を望むことが出来た。 アンカレッジ駅 ディーゼル機関車 マッキンリーの雄姿 駅でもない所々の複線区間で何度か対向車待ちのあと、8時間後の 16時過ぎにデナリ公園駅に到着。 展望車 対向車 デナリ公園駅 泊りはデナリリバーキャビンだったが、時間が早かったので付近を 散策、すぐのところに川下りの拠点があり、足ふみポンプでボートを 膨らませていた。(ライフジャケット着て、下ってみたーぃ!) アンカレッジでもそうだったが日没は23時頃で、最も暗くなるのが 午前2時、日本では午前4時頃の明るさ、白夜ってこんなのかな? 四日目今日はいよいよマッキンリーだ。 6時20分キャビン発、約100Kmの山岳道路のバスの旅だ。 ガードレールもない細い道が広大な山間を縫って続いている、公園 内を走る唯一の道だそうだ。 出発から3時間半で目的のストニーヒルに到着、マッキンリー山の 全容がここで初めて見れるのだが、残念!雲の中だ!!! ここから直線で約60Km、山の万年雪と大気の温度差で雲が発生する するので、写真のように見れるのは年間通じて稀らしい。 対向車が来たら怖いよーっ 見えないよ! 晴れていたら 帰りは同じ道を引き返したが、王冠にちなんだクラウン山、斜面の 草の間にドールシープ(世界で唯一の野生の羊)やグリズリー(熊) 二頭の姿を見ることが出来た。 キャビンに戻ったのは予定より遅れ15時15分、ハイウェイでアンカ レッジへ・・・二日目と同じホテルでアラスカ最後の夜を過ごす。 五日目は午前中自由行動、早々にリキュール ストアの所在を確かめ、アラスカビール2本 (瓶)とウイスキーを買い、州政府の建物の前 でアラスカ最後の写真を撮る。 午後は乗り継ぎ地バンクーバーへの機中から 素晴らしい景色を眺め、空港近くのホテルに 入り、最後の夕食と短いカナダの散策。 大氷原が見える 港のレストラン 可愛い花 六日目8時半にホテル出発、11時半のフライトで帰国の途につき翌 28日14時半、無事関空に帰着した。 河合ご夫妻、楽しかったですよ、本当にありがとう! 写真:河合ご夫妻・逸見
スキー場 大きな花だよ! 朝食後、今回の目玉であるプリンスウィリアム湾 氷河クルーズに出発、途中湾沿いの駐車場でトイレ 休憩した時、バスの運転手兼ガイドが流氷を拾って 来てくれた。 なんと水鳥が羽ばたいている素晴らしい流氷! このガイドにはチップを弾まなきゃー・・・ トンネルを越えたウィッティアの港から乗船し、しばらく進むと 細長い湾の両側や遥か奥の突き当りにも、あるわあるわ、未だ退化 せずにダイレクトに海中に流れ落ちているさまは、見る者を興奮さ せずにはおかない、数千万年もの大昔から今まで続いている氷河の 自己主張であろう。 河合氏と 見事な氷壁 崩れたっ!(ビデオより) 運がよければ、氷河が大音響とともに崩れ落ちるさまを見れると 言うが、わずか30分余りの待機では、多少大きな塊がドッボーンと 落ちるのが見えたくらいだった。 夕方にはアンカレッジに戻り、ハワードジョン ソンプラザホテルにて宿泊、河合ご夫妻と共に アラスカビールで氷河に乾杯!!! 三日目アラスカ鉄道の旅、あの上村直巳氏が眠るマッキンリー山 の北に広がるデナリ国立公園へ・・・ 二階展望車からの眺めは雄大で、遥か彼方には雪のマッキンリー 南面を望むことが出来た。 アンカレッジ駅 ディーゼル機関車 マッキンリーの雄姿 駅でもない所々の複線区間で何度か対向車待ちのあと、8時間後の 16時過ぎにデナリ公園駅に到着。 展望車 対向車 デナリ公園駅 泊りはデナリリバーキャビンだったが、時間が早かったので付近を 散策、すぐのところに川下りの拠点があり、足ふみポンプでボートを 膨らませていた。(ライフジャケット着て、下ってみたーぃ!) アンカレッジでもそうだったが日没は23時頃で、最も暗くなるのが 午前2時、日本では午前4時頃の明るさ、白夜ってこんなのかな? 四日目今日はいよいよマッキンリーだ。 6時20分キャビン発、約100Kmの山岳道路のバスの旅だ。 ガードレールもない細い道が広大な山間を縫って続いている、公園 内を走る唯一の道だそうだ。 出発から3時間半で目的のストニーヒルに到着、マッキンリー山の 全容がここで初めて見れるのだが、残念!雲の中だ!!! ここから直線で約60Km、山の万年雪と大気の温度差で雲が発生する するので、写真のように見れるのは年間通じて稀らしい。 対向車が来たら怖いよーっ 見えないよ! 晴れていたら 帰りは同じ道を引き返したが、王冠にちなんだクラウン山、斜面の 草の間にドールシープ(世界で唯一の野生の羊)やグリズリー(熊) 二頭の姿を見ることが出来た。 キャビンに戻ったのは予定より遅れ15時15分、ハイウェイでアンカ レッジへ・・・二日目と同じホテルでアラスカ最後の夜を過ごす。 五日目は午前中自由行動、早々にリキュール ストアの所在を確かめ、アラスカビール2本 (瓶)とウイスキーを買い、州政府の建物の前 でアラスカ最後の写真を撮る。 午後は乗り継ぎ地バンクーバーへの機中から 素晴らしい景色を眺め、空港近くのホテルに 入り、最後の夕食と短いカナダの散策。 大氷原が見える 港のレストラン 可愛い花 六日目8時半にホテル出発、11時半のフライトで帰国の途につき翌 28日14時半、無事関空に帰着した。 河合ご夫妻、楽しかったですよ、本当にありがとう! 写真:河合ご夫妻・逸見
朝食後、今回の目玉であるプリンスウィリアム湾 氷河クルーズに出発、途中湾沿いの駐車場でトイレ 休憩した時、バスの運転手兼ガイドが流氷を拾って 来てくれた。 なんと水鳥が羽ばたいている素晴らしい流氷! このガイドにはチップを弾まなきゃー・・・ トンネルを越えたウィッティアの港から乗船し、しばらく進むと 細長い湾の両側や遥か奥の突き当りにも、あるわあるわ、未だ退化 せずにダイレクトに海中に流れ落ちているさまは、見る者を興奮さ せずにはおかない、数千万年もの大昔から今まで続いている氷河の 自己主張であろう。 河合氏と 見事な氷壁 崩れたっ!(ビデオより) 運がよければ、氷河が大音響とともに崩れ落ちるさまを見れると 言うが、わずか30分余りの待機では、多少大きな塊がドッボーンと 落ちるのが見えたくらいだった。 夕方にはアンカレッジに戻り、ハワードジョン ソンプラザホテルにて宿泊、河合ご夫妻と共に アラスカビールで氷河に乾杯!!! 三日目アラスカ鉄道の旅、あの上村直巳氏が眠るマッキンリー山 の北に広がるデナリ国立公園へ・・・ 二階展望車からの眺めは雄大で、遥か彼方には雪のマッキンリー 南面を望むことが出来た。 アンカレッジ駅 ディーゼル機関車 マッキンリーの雄姿 駅でもない所々の複線区間で何度か対向車待ちのあと、8時間後の 16時過ぎにデナリ公園駅に到着。 展望車 対向車 デナリ公園駅 泊りはデナリリバーキャビンだったが、時間が早かったので付近を 散策、すぐのところに川下りの拠点があり、足ふみポンプでボートを 膨らませていた。(ライフジャケット着て、下ってみたーぃ!) アンカレッジでもそうだったが日没は23時頃で、最も暗くなるのが 午前2時、日本では午前4時頃の明るさ、白夜ってこんなのかな? 四日目今日はいよいよマッキンリーだ。 6時20分キャビン発、約100Kmの山岳道路のバスの旅だ。 ガードレールもない細い道が広大な山間を縫って続いている、公園 内を走る唯一の道だそうだ。 出発から3時間半で目的のストニーヒルに到着、マッキンリー山の 全容がここで初めて見れるのだが、残念!雲の中だ!!! ここから直線で約60Km、山の万年雪と大気の温度差で雲が発生する するので、写真のように見れるのは年間通じて稀らしい。 対向車が来たら怖いよーっ 見えないよ! 晴れていたら 帰りは同じ道を引き返したが、王冠にちなんだクラウン山、斜面の 草の間にドールシープ(世界で唯一の野生の羊)やグリズリー(熊) 二頭の姿を見ることが出来た。 キャビンに戻ったのは予定より遅れ15時15分、ハイウェイでアンカ レッジへ・・・二日目と同じホテルでアラスカ最後の夜を過ごす。 五日目は午前中自由行動、早々にリキュール ストアの所在を確かめ、アラスカビール2本 (瓶)とウイスキーを買い、州政府の建物の前 でアラスカ最後の写真を撮る。 午後は乗り継ぎ地バンクーバーへの機中から 素晴らしい景色を眺め、空港近くのホテルに 入り、最後の夕食と短いカナダの散策。 大氷原が見える 港のレストラン 可愛い花 六日目8時半にホテル出発、11時半のフライトで帰国の途につき翌 28日14時半、無事関空に帰着した。 河合ご夫妻、楽しかったですよ、本当にありがとう! 写真:河合ご夫妻・逸見
トンネルを越えたウィッティアの港から乗船し、しばらく進むと 細長い湾の両側や遥か奥の突き当りにも、あるわあるわ、未だ退化 せずにダイレクトに海中に流れ落ちているさまは、見る者を興奮さ せずにはおかない、数千万年もの大昔から今まで続いている氷河の 自己主張であろう。
河合氏と 見事な氷壁 崩れたっ!(ビデオより) 運がよければ、氷河が大音響とともに崩れ落ちるさまを見れると 言うが、わずか30分余りの待機では、多少大きな塊がドッボーンと 落ちるのが見えたくらいだった。 夕方にはアンカレッジに戻り、ハワードジョン ソンプラザホテルにて宿泊、河合ご夫妻と共に アラスカビールで氷河に乾杯!!! 三日目アラスカ鉄道の旅、あの上村直巳氏が眠るマッキンリー山 の北に広がるデナリ国立公園へ・・・ 二階展望車からの眺めは雄大で、遥か彼方には雪のマッキンリー 南面を望むことが出来た。 アンカレッジ駅 ディーゼル機関車 マッキンリーの雄姿 駅でもない所々の複線区間で何度か対向車待ちのあと、8時間後の 16時過ぎにデナリ公園駅に到着。 展望車 対向車 デナリ公園駅 泊りはデナリリバーキャビンだったが、時間が早かったので付近を 散策、すぐのところに川下りの拠点があり、足ふみポンプでボートを 膨らませていた。(ライフジャケット着て、下ってみたーぃ!) アンカレッジでもそうだったが日没は23時頃で、最も暗くなるのが 午前2時、日本では午前4時頃の明るさ、白夜ってこんなのかな? 四日目今日はいよいよマッキンリーだ。 6時20分キャビン発、約100Kmの山岳道路のバスの旅だ。 ガードレールもない細い道が広大な山間を縫って続いている、公園 内を走る唯一の道だそうだ。 出発から3時間半で目的のストニーヒルに到着、マッキンリー山の 全容がここで初めて見れるのだが、残念!雲の中だ!!! ここから直線で約60Km、山の万年雪と大気の温度差で雲が発生する するので、写真のように見れるのは年間通じて稀らしい。 対向車が来たら怖いよーっ 見えないよ! 晴れていたら 帰りは同じ道を引き返したが、王冠にちなんだクラウン山、斜面の 草の間にドールシープ(世界で唯一の野生の羊)やグリズリー(熊) 二頭の姿を見ることが出来た。 キャビンに戻ったのは予定より遅れ15時15分、ハイウェイでアンカ レッジへ・・・二日目と同じホテルでアラスカ最後の夜を過ごす。 五日目は午前中自由行動、早々にリキュール ストアの所在を確かめ、アラスカビール2本 (瓶)とウイスキーを買い、州政府の建物の前 でアラスカ最後の写真を撮る。 午後は乗り継ぎ地バンクーバーへの機中から 素晴らしい景色を眺め、空港近くのホテルに 入り、最後の夕食と短いカナダの散策。 大氷原が見える 港のレストラン 可愛い花 六日目8時半にホテル出発、11時半のフライトで帰国の途につき翌 28日14時半、無事関空に帰着した。 河合ご夫妻、楽しかったですよ、本当にありがとう! 写真:河合ご夫妻・逸見
河合氏と 見事な氷壁 崩れたっ!(ビデオより)
運がよければ、氷河が大音響とともに崩れ落ちるさまを見れると 言うが、わずか30分余りの待機では、多少大きな塊がドッボーンと 落ちるのが見えたくらいだった。 夕方にはアンカレッジに戻り、ハワードジョン ソンプラザホテルにて宿泊、河合ご夫妻と共に アラスカビールで氷河に乾杯!!! 三日目アラスカ鉄道の旅、あの上村直巳氏が眠るマッキンリー山 の北に広がるデナリ国立公園へ・・・ 二階展望車からの眺めは雄大で、遥か彼方には雪のマッキンリー 南面を望むことが出来た。 アンカレッジ駅 ディーゼル機関車 マッキンリーの雄姿 駅でもない所々の複線区間で何度か対向車待ちのあと、8時間後の 16時過ぎにデナリ公園駅に到着。 展望車 対向車 デナリ公園駅 泊りはデナリリバーキャビンだったが、時間が早かったので付近を 散策、すぐのところに川下りの拠点があり、足ふみポンプでボートを 膨らませていた。(ライフジャケット着て、下ってみたーぃ!) アンカレッジでもそうだったが日没は23時頃で、最も暗くなるのが 午前2時、日本では午前4時頃の明るさ、白夜ってこんなのかな? 四日目今日はいよいよマッキンリーだ。 6時20分キャビン発、約100Kmの山岳道路のバスの旅だ。 ガードレールもない細い道が広大な山間を縫って続いている、公園 内を走る唯一の道だそうだ。 出発から3時間半で目的のストニーヒルに到着、マッキンリー山の 全容がここで初めて見れるのだが、残念!雲の中だ!!! ここから直線で約60Km、山の万年雪と大気の温度差で雲が発生する するので、写真のように見れるのは年間通じて稀らしい。 対向車が来たら怖いよーっ 見えないよ! 晴れていたら 帰りは同じ道を引き返したが、王冠にちなんだクラウン山、斜面の 草の間にドールシープ(世界で唯一の野生の羊)やグリズリー(熊) 二頭の姿を見ることが出来た。 キャビンに戻ったのは予定より遅れ15時15分、ハイウェイでアンカ レッジへ・・・二日目と同じホテルでアラスカ最後の夜を過ごす。 五日目は午前中自由行動、早々にリキュール ストアの所在を確かめ、アラスカビール2本 (瓶)とウイスキーを買い、州政府の建物の前 でアラスカ最後の写真を撮る。 午後は乗り継ぎ地バンクーバーへの機中から 素晴らしい景色を眺め、空港近くのホテルに 入り、最後の夕食と短いカナダの散策。 大氷原が見える 港のレストラン 可愛い花 六日目8時半にホテル出発、11時半のフライトで帰国の途につき翌 28日14時半、無事関空に帰着した。 河合ご夫妻、楽しかったですよ、本当にありがとう! 写真:河合ご夫妻・逸見
夕方にはアンカレッジに戻り、ハワードジョン ソンプラザホテルにて宿泊、河合ご夫妻と共に アラスカビールで氷河に乾杯!!!
三日目アラスカ鉄道の旅、あの上村直巳氏が眠るマッキンリー山 の北に広がるデナリ国立公園へ・・・ 二階展望車からの眺めは雄大で、遥か彼方には雪のマッキンリー 南面を望むことが出来た。 アンカレッジ駅 ディーゼル機関車 マッキンリーの雄姿 駅でもない所々の複線区間で何度か対向車待ちのあと、8時間後の 16時過ぎにデナリ公園駅に到着。 展望車 対向車 デナリ公園駅 泊りはデナリリバーキャビンだったが、時間が早かったので付近を 散策、すぐのところに川下りの拠点があり、足ふみポンプでボートを 膨らませていた。(ライフジャケット着て、下ってみたーぃ!) アンカレッジでもそうだったが日没は23時頃で、最も暗くなるのが 午前2時、日本では午前4時頃の明るさ、白夜ってこんなのかな? 四日目今日はいよいよマッキンリーだ。 6時20分キャビン発、約100Kmの山岳道路のバスの旅だ。 ガードレールもない細い道が広大な山間を縫って続いている、公園 内を走る唯一の道だそうだ。 出発から3時間半で目的のストニーヒルに到着、マッキンリー山の 全容がここで初めて見れるのだが、残念!雲の中だ!!! ここから直線で約60Km、山の万年雪と大気の温度差で雲が発生する するので、写真のように見れるのは年間通じて稀らしい。 対向車が来たら怖いよーっ 見えないよ! 晴れていたら 帰りは同じ道を引き返したが、王冠にちなんだクラウン山、斜面の 草の間にドールシープ(世界で唯一の野生の羊)やグリズリー(熊) 二頭の姿を見ることが出来た。 キャビンに戻ったのは予定より遅れ15時15分、ハイウェイでアンカ レッジへ・・・二日目と同じホテルでアラスカ最後の夜を過ごす。 五日目は午前中自由行動、早々にリキュール ストアの所在を確かめ、アラスカビール2本 (瓶)とウイスキーを買い、州政府の建物の前 でアラスカ最後の写真を撮る。 午後は乗り継ぎ地バンクーバーへの機中から 素晴らしい景色を眺め、空港近くのホテルに 入り、最後の夕食と短いカナダの散策。 大氷原が見える 港のレストラン 可愛い花 六日目8時半にホテル出発、11時半のフライトで帰国の途につき翌 28日14時半、無事関空に帰着した。 河合ご夫妻、楽しかったですよ、本当にありがとう! 写真:河合ご夫妻・逸見
アンカレッジ駅 ディーゼル機関車 マッキンリーの雄姿 駅でもない所々の複線区間で何度か対向車待ちのあと、8時間後の 16時過ぎにデナリ公園駅に到着。 展望車 対向車 デナリ公園駅 泊りはデナリリバーキャビンだったが、時間が早かったので付近を 散策、すぐのところに川下りの拠点があり、足ふみポンプでボートを 膨らませていた。(ライフジャケット着て、下ってみたーぃ!) アンカレッジでもそうだったが日没は23時頃で、最も暗くなるのが 午前2時、日本では午前4時頃の明るさ、白夜ってこんなのかな? 四日目今日はいよいよマッキンリーだ。 6時20分キャビン発、約100Kmの山岳道路のバスの旅だ。 ガードレールもない細い道が広大な山間を縫って続いている、公園 内を走る唯一の道だそうだ。 出発から3時間半で目的のストニーヒルに到着、マッキンリー山の 全容がここで初めて見れるのだが、残念!雲の中だ!!! ここから直線で約60Km、山の万年雪と大気の温度差で雲が発生する するので、写真のように見れるのは年間通じて稀らしい。 対向車が来たら怖いよーっ 見えないよ! 晴れていたら 帰りは同じ道を引き返したが、王冠にちなんだクラウン山、斜面の 草の間にドールシープ(世界で唯一の野生の羊)やグリズリー(熊) 二頭の姿を見ることが出来た。 キャビンに戻ったのは予定より遅れ15時15分、ハイウェイでアンカ レッジへ・・・二日目と同じホテルでアラスカ最後の夜を過ごす。 五日目は午前中自由行動、早々にリキュール ストアの所在を確かめ、アラスカビール2本 (瓶)とウイスキーを買い、州政府の建物の前 でアラスカ最後の写真を撮る。 午後は乗り継ぎ地バンクーバーへの機中から 素晴らしい景色を眺め、空港近くのホテルに 入り、最後の夕食と短いカナダの散策。 大氷原が見える 港のレストラン 可愛い花 六日目8時半にホテル出発、11時半のフライトで帰国の途につき翌 28日14時半、無事関空に帰着した。 河合ご夫妻、楽しかったですよ、本当にありがとう! 写真:河合ご夫妻・逸見
駅でもない所々の複線区間で何度か対向車待ちのあと、8時間後の 16時過ぎにデナリ公園駅に到着。 展望車 対向車 デナリ公園駅 泊りはデナリリバーキャビンだったが、時間が早かったので付近を 散策、すぐのところに川下りの拠点があり、足ふみポンプでボートを 膨らませていた。(ライフジャケット着て、下ってみたーぃ!) アンカレッジでもそうだったが日没は23時頃で、最も暗くなるのが 午前2時、日本では午前4時頃の明るさ、白夜ってこんなのかな? 四日目今日はいよいよマッキンリーだ。 6時20分キャビン発、約100Kmの山岳道路のバスの旅だ。 ガードレールもない細い道が広大な山間を縫って続いている、公園 内を走る唯一の道だそうだ。 出発から3時間半で目的のストニーヒルに到着、マッキンリー山の 全容がここで初めて見れるのだが、残念!雲の中だ!!! ここから直線で約60Km、山の万年雪と大気の温度差で雲が発生する するので、写真のように見れるのは年間通じて稀らしい。 対向車が来たら怖いよーっ 見えないよ! 晴れていたら 帰りは同じ道を引き返したが、王冠にちなんだクラウン山、斜面の 草の間にドールシープ(世界で唯一の野生の羊)やグリズリー(熊) 二頭の姿を見ることが出来た。 キャビンに戻ったのは予定より遅れ15時15分、ハイウェイでアンカ レッジへ・・・二日目と同じホテルでアラスカ最後の夜を過ごす。 五日目は午前中自由行動、早々にリキュール ストアの所在を確かめ、アラスカビール2本 (瓶)とウイスキーを買い、州政府の建物の前 でアラスカ最後の写真を撮る。 午後は乗り継ぎ地バンクーバーへの機中から 素晴らしい景色を眺め、空港近くのホテルに 入り、最後の夕食と短いカナダの散策。 大氷原が見える 港のレストラン 可愛い花 六日目8時半にホテル出発、11時半のフライトで帰国の途につき翌 28日14時半、無事関空に帰着した。 河合ご夫妻、楽しかったですよ、本当にありがとう! 写真:河合ご夫妻・逸見
展望車 対向車 デナリ公園駅 泊りはデナリリバーキャビンだったが、時間が早かったので付近を 散策、すぐのところに川下りの拠点があり、足ふみポンプでボートを 膨らませていた。(ライフジャケット着て、下ってみたーぃ!) アンカレッジでもそうだったが日没は23時頃で、最も暗くなるのが 午前2時、日本では午前4時頃の明るさ、白夜ってこんなのかな? 四日目今日はいよいよマッキンリーだ。 6時20分キャビン発、約100Kmの山岳道路のバスの旅だ。 ガードレールもない細い道が広大な山間を縫って続いている、公園 内を走る唯一の道だそうだ。 出発から3時間半で目的のストニーヒルに到着、マッキンリー山の 全容がここで初めて見れるのだが、残念!雲の中だ!!! ここから直線で約60Km、山の万年雪と大気の温度差で雲が発生する するので、写真のように見れるのは年間通じて稀らしい。 対向車が来たら怖いよーっ 見えないよ! 晴れていたら 帰りは同じ道を引き返したが、王冠にちなんだクラウン山、斜面の 草の間にドールシープ(世界で唯一の野生の羊)やグリズリー(熊) 二頭の姿を見ることが出来た。 キャビンに戻ったのは予定より遅れ15時15分、ハイウェイでアンカ レッジへ・・・二日目と同じホテルでアラスカ最後の夜を過ごす。 五日目は午前中自由行動、早々にリキュール ストアの所在を確かめ、アラスカビール2本 (瓶)とウイスキーを買い、州政府の建物の前 でアラスカ最後の写真を撮る。 午後は乗り継ぎ地バンクーバーへの機中から 素晴らしい景色を眺め、空港近くのホテルに 入り、最後の夕食と短いカナダの散策。 大氷原が見える 港のレストラン 可愛い花 六日目8時半にホテル出発、11時半のフライトで帰国の途につき翌 28日14時半、無事関空に帰着した。 河合ご夫妻、楽しかったですよ、本当にありがとう! 写真:河合ご夫妻・逸見
泊りはデナリリバーキャビンだったが、時間が早かったので付近を 散策、すぐのところに川下りの拠点があり、足ふみポンプでボートを 膨らませていた。(ライフジャケット着て、下ってみたーぃ!) アンカレッジでもそうだったが日没は23時頃で、最も暗くなるのが 午前2時、日本では午前4時頃の明るさ、白夜ってこんなのかな? 四日目今日はいよいよマッキンリーだ。 6時20分キャビン発、約100Kmの山岳道路のバスの旅だ。 ガードレールもない細い道が広大な山間を縫って続いている、公園 内を走る唯一の道だそうだ。 出発から3時間半で目的のストニーヒルに到着、マッキンリー山の 全容がここで初めて見れるのだが、残念!雲の中だ!!! ここから直線で約60Km、山の万年雪と大気の温度差で雲が発生する するので、写真のように見れるのは年間通じて稀らしい。 対向車が来たら怖いよーっ 見えないよ! 晴れていたら 帰りは同じ道を引き返したが、王冠にちなんだクラウン山、斜面の 草の間にドールシープ(世界で唯一の野生の羊)やグリズリー(熊) 二頭の姿を見ることが出来た。 キャビンに戻ったのは予定より遅れ15時15分、ハイウェイでアンカ レッジへ・・・二日目と同じホテルでアラスカ最後の夜を過ごす。 五日目は午前中自由行動、早々にリキュール ストアの所在を確かめ、アラスカビール2本 (瓶)とウイスキーを買い、州政府の建物の前 でアラスカ最後の写真を撮る。 午後は乗り継ぎ地バンクーバーへの機中から 素晴らしい景色を眺め、空港近くのホテルに 入り、最後の夕食と短いカナダの散策。 大氷原が見える 港のレストラン 可愛い花 六日目8時半にホテル出発、11時半のフライトで帰国の途につき翌 28日14時半、無事関空に帰着した。 河合ご夫妻、楽しかったですよ、本当にありがとう! 写真:河合ご夫妻・逸見
四日目今日はいよいよマッキンリーだ。 6時20分キャビン発、約100Kmの山岳道路のバスの旅だ。 ガードレールもない細い道が広大な山間を縫って続いている、公園 内を走る唯一の道だそうだ。 出発から3時間半で目的のストニーヒルに到着、マッキンリー山の 全容がここで初めて見れるのだが、残念!雲の中だ!!! ここから直線で約60Km、山の万年雪と大気の温度差で雲が発生する するので、写真のように見れるのは年間通じて稀らしい。 対向車が来たら怖いよーっ 見えないよ! 晴れていたら 帰りは同じ道を引き返したが、王冠にちなんだクラウン山、斜面の 草の間にドールシープ(世界で唯一の野生の羊)やグリズリー(熊) 二頭の姿を見ることが出来た。 キャビンに戻ったのは予定より遅れ15時15分、ハイウェイでアンカ レッジへ・・・二日目と同じホテルでアラスカ最後の夜を過ごす。 五日目は午前中自由行動、早々にリキュール ストアの所在を確かめ、アラスカビール2本 (瓶)とウイスキーを買い、州政府の建物の前 でアラスカ最後の写真を撮る。 午後は乗り継ぎ地バンクーバーへの機中から 素晴らしい景色を眺め、空港近くのホテルに 入り、最後の夕食と短いカナダの散策。 大氷原が見える 港のレストラン 可愛い花 六日目8時半にホテル出発、11時半のフライトで帰国の途につき翌 28日14時半、無事関空に帰着した。 河合ご夫妻、楽しかったですよ、本当にありがとう! 写真:河合ご夫妻・逸見
対向車が来たら怖いよーっ 見えないよ! 晴れていたら 帰りは同じ道を引き返したが、王冠にちなんだクラウン山、斜面の 草の間にドールシープ(世界で唯一の野生の羊)やグリズリー(熊) 二頭の姿を見ることが出来た。 キャビンに戻ったのは予定より遅れ15時15分、ハイウェイでアンカ レッジへ・・・二日目と同じホテルでアラスカ最後の夜を過ごす。 五日目は午前中自由行動、早々にリキュール ストアの所在を確かめ、アラスカビール2本 (瓶)とウイスキーを買い、州政府の建物の前 でアラスカ最後の写真を撮る。 午後は乗り継ぎ地バンクーバーへの機中から 素晴らしい景色を眺め、空港近くのホテルに 入り、最後の夕食と短いカナダの散策。 大氷原が見える 港のレストラン 可愛い花 六日目8時半にホテル出発、11時半のフライトで帰国の途につき翌 28日14時半、無事関空に帰着した。 河合ご夫妻、楽しかったですよ、本当にありがとう! 写真:河合ご夫妻・逸見
帰りは同じ道を引き返したが、王冠にちなんだクラウン山、斜面の 草の間にドールシープ(世界で唯一の野生の羊)やグリズリー(熊) 二頭の姿を見ることが出来た。 キャビンに戻ったのは予定より遅れ15時15分、ハイウェイでアンカ レッジへ・・・二日目と同じホテルでアラスカ最後の夜を過ごす。 五日目は午前中自由行動、早々にリキュール ストアの所在を確かめ、アラスカビール2本 (瓶)とウイスキーを買い、州政府の建物の前 でアラスカ最後の写真を撮る。 午後は乗り継ぎ地バンクーバーへの機中から 素晴らしい景色を眺め、空港近くのホテルに 入り、最後の夕食と短いカナダの散策。 大氷原が見える 港のレストラン 可愛い花 六日目8時半にホテル出発、11時半のフライトで帰国の途につき翌 28日14時半、無事関空に帰着した。 河合ご夫妻、楽しかったですよ、本当にありがとう! 写真:河合ご夫妻・逸見
キャビンに戻ったのは予定より遅れ15時15分、ハイウェイでアンカ レッジへ・・・二日目と同じホテルでアラスカ最後の夜を過ごす。
五日目は午前中自由行動、早々にリキュール ストアの所在を確かめ、アラスカビール2本 (瓶)とウイスキーを買い、州政府の建物の前 でアラスカ最後の写真を撮る。 午後は乗り継ぎ地バンクーバーへの機中から 素晴らしい景色を眺め、空港近くのホテルに 入り、最後の夕食と短いカナダの散策。 大氷原が見える 港のレストラン 可愛い花 六日目8時半にホテル出発、11時半のフライトで帰国の途につき翌 28日14時半、無事関空に帰着した。 河合ご夫妻、楽しかったですよ、本当にありがとう! 写真:河合ご夫妻・逸見
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六日目8時半にホテル出発、11時半のフライトで帰国の途につき翌 28日14時半、無事関空に帰着した。 河合ご夫妻、楽しかったですよ、本当にありがとう! 写真:河合ご夫妻・逸見